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バツ1熟女とのセックス体験 出会い系体験談

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目次

バツ1熟女とのセックス体験

当時私は30半ば過ぎでした。
出会い系サイトで出会ったのは40代前半ののりこ。


お互い友達募集のサイトで出会い意気投合。
少しずつ信頼を構築するために半年ぐらい頻繁にメールでのやりとりをしたでしょうか。
終いにはメールの中でキスをしたりエッチをしたり。


そんな頃にはお互いの写真を交換していたので容姿もなんとなく分かっていました。
でもそんな関係にまでなれば会ってみたいと思うのが男ですよね。
そのうちに今度会おうと言う事になりました。


彼女の仕事休みである土曜日。
彼女の最寄り駅で合流する事にしました。
ちなみに彼女はバツ1で高校生になる娘さんが1人いるとか。
先に車で駅に着いたのは私でした。


約束の時間よりはまだ早かったのですが一応彼女にメール。
彼女からも今そちらに向かっていますとの返事。
そうは言っても実際に会えるか否かは分からず不安な私。
そうこう言ってるうちに彼女から駅に到着の知らせが。


すぐに私の車の特徴を伝えると分かったらしく助手席に乗り込んできました。
初めはメールの中では既に男女の関係なのに実際に会うとはじめましての変な空気。
でもその変な空気もすぐに解消されました。
とりあえず約束していた動物園に車を走らせました。
車内では私が左手を彼女の前に出し手を繋ぐ仕草を。


最初彼女も運転危ないよなんて言ってたけどすぐに右手を差し出しお互いの気持ちを落ち着かせました。
動物園に着くと彼女はテンションが上がりまるで子どものように喜んでくれました。
ここで本当のカップルのような感じになれた気がしました。
2時間ほど動物園に滞在したでしょうか。


特にその後の予定を決めていなかった私はとりあえず車を走らせドライブする事にしました。
とは言え私も彼女を抱きたいと言う思いと初対面でそんな事言って嫌われたらどうしようと言う思いとで葛藤していました。
車を1時間近く山あいのドライブコースを走らせそこで勇気を持ってこの後どうしようかホテルでも行くと問いかけて見ました。


彼女は一瞬考え困った表情に。
これはダメかと思ったら彼女は照れ臭そうに笑顔でいいよの返事。


心の中ではめちゃめちゃ嬉しかったけどあえて冷静なふりをして車はスピードをあげ最寄りのラブホテルにチェックイン。
直ぐに部屋に通されると大きなダブルベッドが。


ソファーに座り彼女を呼び寄せ初のキス。
興奮している為かお互い舌を絡ませの濃厚なキス。
そしてお互いの衣類を剥いでいくのでした。
ややぽっちゃりタイプな彼女。
でも痩せているよりは太った感じの方が好きな私には全く苦にはならないいや好物かも。
浴室で一緒にシャワーを浴びお互いの体を洗いあいいざベッドへ。
ベッドではまずはキス。
そして体を舐め回しながら胸へ。
更には陰部へと移動していきます。


彼女は胸の感度が高いらしく乳首を舌で甘噛みしたり撫で回したりするだけで体を仰け反らせ声を出していました。
陰部に顔を埋め同じように体を反らせ声をあげる彼女。
もちろんあそこもびっしょり濡れています。
彼女も私の肉棒を欲しているようで常に握りしめようと手を伸ばす仕草をしていたのでここで攻守交代。
ベッドで仁王立ちする私の肉棒をすぐに咥えてくれました。
よっぽど欲していたんでしょう。


彼女はむしゃぶりつくように一心不乱に音をたてながら頬張っています。
そしてギンギンになった肉棒を入れての懇願が。
彼女を仰向けにさせゆっくり肉棒を挿入。
彼女の中はとても温かい。
そして腰を前後に動かすと彼女からは感じている声が。
ここまで来るとスピードを徐々にあげざるを得ません。
彼女の声が早くなる度にこちらも興奮してきます。
声と同時に突く度に聞こえる濡れた音もいやらしい。
今度は彼女をうつ伏せにさせバックで。


最初は四つん這いでいた彼女も腕の力が抜け顔はベッドに着いたまま突かれる度に声を出す状態に。
やがて我慢できない出しての懇願に応え私は中でフィニッシュを迎えました。
そんな事を繰り返し3回戦したでしょうか。
お互い満足しての帰宅となりました。

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