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欲求不満の人妻と相互オナニーをやった 出会い系の体験談

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目次

欲求不満の人妻と相互オナニーをやった体験談

最近コロナの影響で、出会い系サイトで知り合いになった女性とも出会えない日々が続いています。
そこで最近のマイブームが相互オナニー。
先月、以前一度出会った人妻とラインのテレビ電話を使って相互オナニーをやりました。

人妻との出会い

この人妻との出会いは華の会メール
1年ほど前、夫とのセックスレスが原因で出会い系サイトで出会い、一度彼女と食事に行きました。
彼女の名前は良枝さん。
年齢は39歳で子供が一人です。
見た目は意外に若々しく、森高千里を若干太らせた感じのポッチャリ系。
ただ個人的には許容範囲でしたから問題はありません。

サイト内のやり取りでは、『最近刺激が無くて困っている』とのこと彼女が悩んでいたので、自分は迷わず彼女を誘い一緒に飲みに行きました。
その日は夫の出張日。
遅くまで酒を交わし、酔いが回るころに彼女を誘うと即合意です。
そして彼女とのセックスはかなり官能的で、マッタリとした舌遣いで全身リップをされた時はかなり興奮したことを今でも覚えています。

この日を境に彼女と連絡は取り合いますが、例のコロナで外出できるシーンが激減。
結果電話でお話するだけの日々が続きます。

彼女は電話で激しく腰を振りました。

そんな日が続く中、自分はふと思いついたことがあります。
それは、…電話でやるか…ということです。
さっそく彼女に連絡を入れます。
いつも通りの会話で進みますが、その後自分から提案します。
『良枝さん、今度テレビ電話でHなことやらない?もちろん旦那さんが不在の時だけど…』。
すると『エー、何それ…恥ずかしいよー』と照れていましたが、あまりに自分がお願いするものですから、最終的には根負けした感じ。
結果、旦那が不在日に彼女と電話で暴れることにしました。

テレビ電話当日。
約束の時間になりました。
自分の方からラインでテレビ電話を掛けると、彼女の元気そうな顔を久しぶりに見ることが出来ました。
お互い酒を飲みながら、いつも通りの会話をやっていましたが、段々アルコールが回り始めるとHなトークも増えだします。
『良枝さん、最近も旦那とはやっていないんでしょ?』。
すると『当り前じゃない。全然やっていないよ』。
『じゃあ、オナニーする日が増えてるんだ』。
良枝さんは『モー、すぐそっちの話しに持っていくんだから―…でも…ちょっとはやってるかな』。
興奮してきました。
『へー、…いつもどんな事考えてやってるの―?』。
『それは恥ずかしくて言えないよー』。
電話からでも、顔を赤らめているのが判ります。
『ねー、良枝さんのオナニー見たいなー』。
彼女は笑いながら否定気味です。
そこで自分はパンツをおろし、自分のサオを彼女へ見せつけます。


すると『ヤダ…大きい…すごい』。
良枝さんはウットリした顔つきへ変わり、股間へ手が伸び始めます。
『今日のパンティみたいな。…М字出来る?』。
そろそろ彼女もエンジンが掛かりだし、壁にもたれ掛かりゆっくりと両足を広げます。


そこには花柄のパンティが現れ、今度は自分が何も言わずとも、クリを弄り始めました。
『アーン、そんなモノみてたら、おかしな気分いなってきちゃった…アン』。
自分もサオをシゴキ続けます。
そして彼女は直にパンティに手を突っ込み触り始めました。
『パンティ邪魔だよ、そんなもん取っちゃいなよ』。
良枝さんは今は自分の奴隷になったように何度も言うことを聞いてくれ、パンティを脱ぎ捨てます。
『あれ、パイパンにしたの?』。
良枝さんは『だってこっちの方が好きって言ってたから…アーン』。
アワビから白い汁がこぼれ始め、彼女は腰を振り始めています。
かなり興奮出来るシーンであり、そろそろ逝きそうになってきました。
『良枝さん、俺…逝くかも…』。
良枝さんは『いいわよ、…アン、ハアハア…私も、私も逝きそう…アー』。

彼女とほぼ同時に逝くことが出来ました。
ことが終わった二人は少し照れくさそうにここでお別れ。

その後も今回の刺激が癖になり、中々会えない時は電話を使って相互オナニーをやり捲っています。

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