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30代人妻と昼下がりのテレフォン生中出しセックス体験談

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目次

ハッピーメールで30代人妻と昼下がりのテレフォン生中出しセックス

出会い系サイトを利用して何人かの女性と実際に会ったことはあります。
それ以外で、サイトに自撮りのエッチでアダルトな画像や動画の投稿を楽しんだり、サイト経由で通話ができる機能を利用した、テレフォンセックスの経験もあります。
利用している出会い系サイトでは、掲示板に通話がしたい、と載せている女性も多くいます。ヒマなんですかね。

その日、仕事が休みで昼ごはんを食べたあとに、することもなく出会い系サイトを開いていました。
掲示板をのぞいたり、プロフ検索をしたりしていると、「テレフォンセックスできる男性募集」という掲示板の書き込みを見つけました。

その時はまだサイトの通話機能を使ったことがなく、ちょっと考えましたが、やってみることにしました。

掲示板経由で通話希望の連絡を送ると、すぐにOKの返事。
ちばみにその時のお相手は、プロフによると30代の人妻さんで、旦那とはセックスレス状態、子供もいなくて欲求不満がたまっています、というありがちな内容でした。名前はたしか、ももさんです。

サイト経由の通話を開始。しばらく呼び出し音が鳴って、「もしもし……」と緊張した感じの女性の声。
「こんにちは。ももさんですか?」
「……はい、そうです」
「いま、平気?」
「はい」
と、若干言葉少なめ。
「緊張してます?」
「ええ、はい。あんまりこういうのはやったことなくて」
「そうなんだ、俺も始めてだよ」
「そうなんですね」
なんて感じで話をしていくと、緊張も解けてきたのか、明るい感じになっていきました。
普段の生活のことを聞いたりしながら、徐々にアダルトな内容に話を移していきました。
旦那さんとのセックスレスの話から、セックスしていた頃はどんなセックスだったのか。初体験や、今までの経験人数、それから今までにしたアブノーマルな性体験など、積極的に聞いていくと、案外答えてくれました。

旦那さんのセックスは、やっぱり男本位なセックスで、気持ちいいと思ったことがない。
だから求められなくなってせいせいしているが、それでもやっぱり、まだ枯れたわけじゃないので、ムラムラすることはある。
初体験は18歳で、相手は学校の先輩。その先輩が結構なヤリチンだったらしくて、最初は先輩の部屋でしていたのが、学校の空き教室だとか、屋上へ上がる階段、最終的には屋上でもセックスしたことがある。

そこから、テレフォンセックスの常套句の「今はどんな恰好しているの」と聞いていきました。
「えっと……ワンピースです」
「スカートの長さは?」
「膝上くらい」
「けっこう短いんだね。エッチなこと考えてた?」
「えっ、あの、はい……」
「そうだよね。下着は?」
「えっと、ブラジャーはしてなくて…」
「えっ、そうなの?ノーブラ?」
「あっ、はい楽なので」
「下は履いてるよね?」
「あっ、はい、まだ」
「まだ?」
「あっ、違います、あの……恥ずかしい」
と完全にエロエロモードに突入です。
「座ってるの?」
「はい、ソファに」
「じゃあ、これから言う通りに出来るかな?」
「……はい」
これで言いなり状態です。
まず、足をソファに上げさせて、M字開脚させました。股間が見えているか聞いて、触るように指示します。
「どうなってる?」
「……少し、湿ってます」
「こっちも、大きくなってるよ」
「あっ、そう、ですか」
「好きでしょ」
「……はい」
「触って」
「あ、大きく、なってます」
「それだけ?」
「かたい、です」
そこからは、こちらもイチモツを出して、しごきながらの会話です。パンツから出した時点で、興奮して我慢汁が出ていました。

下着をずらして、直に股間を触るよう指示します。
「はあっ、う、あ、ああ……」
と気持ちよさそうな声を出してました。
「しゃぶって」
「あ、あの、おちんぽ?」
「そう」
と、自分の指をしゃぶっているんでしょう、ジュポ、ジュポっと疑似フェラ音をさせてきます。
そこからしばらくはフェラさせながら、ももさんの体中を愛撫していきました。
はあはあと息遣いが荒くなったところで、どうして欲しいか聞きます。
「あの、あ、入れて、下さい」
「何を?」といじわるすると「お、おちんぽぉ、入れて下さい!」とテレフォンセックスで堕ちていきました。

どんな体位がいいか聞くと「バックがいい」と言うので、ソファに手を突かせての立ちバック挿入をしてやりました。


自分で指入れをしているのか、ぐちょぐちょいう音が、意外にはっきり聞こえてきました。
興奮して、こちらの手の動きも早くなり、限界がきたので、「出すぞ」と言いました。
すると、何も言わないのに「中に、中に出してえ」との声。
たっぷり中出しして、ももさんとのテレフォンセックスは終わりました。

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