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寝とられ希望の人妻をペット化してやった 出会い系体験談

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目次

ワクワクメールで寝とられ希望の人妻をペット化してやった

俺の紹介をします。


名前:たく
年齢:31歳、既婚
職業:会社員
体系:普通
性格:優しい


 私が利用したのは「ワクワクメール」です。

結婚6年目で娘が2人います。

妻はセックスなどに興味がない性格のため、セックスレス・欲求不満とない、溜まっている状態が続いていました。

その時に、ポイ活の広告で出てきた「ワクワクメール」を目にし、試しに使ってみました。

出会い系アプリは「出会えない」という固定概念があり、半信半疑で利用していました。

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写真付きのプロフィールが多く、可愛い写真は怪しいと思い、写真を載せていない女性にメッセージを送り、やり取りが始まりました。

メッセージのやり取りから数通後のやり取りでのことです。


彼女「ノリくんは、変態さん?笑」
俺氏「変態じゃないです。ド変態です。」
彼女「私を寝取ってほしいです。


こういうやり取りがあり、「すぐに会うことできるかな」と思いました。

そして、やり取りを始めて2日目にラインを交換しました。


俺氏「ラインの交換ありがとう」
彼女「旦那にばれるとまずいから、返信遅い時もあるけど、絶対に変身するかね」
俺氏「うん!わかった。さっそく会う日の相談しよう」
というやり取りから、「3日後の14時に会おう」と決まりました。

お互い仕事が休みの日で、「旦那は仕事なので19時までに帰れば大丈夫」と言われました。


そして、会う日になり、待ち合わせ場所で彼女を待ちました。

事前に服装などを聞いていたので、すぐに彼女が分かりました。


彼女は
名前:みき
年齢:39
胸:dカップ
性格:嫌とは言えない(本人談)
体系:普通体系


みき「こんにちわ!待たせてすいません」
俺氏「こんにちわ!いえいえ!今日を楽しみにしていました。さっそくホテルへいきましょうか?」
みき「はい!緊張しますね!」

と話しながら、私の車でラブホテルへ向かいました。その道中で、


みき「1つお願いがあります。エッチしているときに旦那に連絡して、他の男に抱かれているって言いたいんです。駄目でしょうか?


俺氏「中々のお願いですね!いいですよ。」
みき「ありがとうございます。旦那に怒られると思いますけど、寝取られ願望を持ったのは旦那の責任ですし、ノリくんに抱かれたいの」
みきのお願いにとても驚きましたが、顔などには出さないように意識し、ホテルへと入りました。


俺氏「みきちゃん?これ!」


といきなり勃起したチンコを出しました。
みき「わあ!恥ずかしいよ。隠して?」
俺氏「嫌だよ?まずはみきちゃんの可愛い口を味わおっかな!しゃぶって!」
みき「明るいよ。。。」
と少し抵抗するみきを無理やりしゃがませ、咥えさせました。みきの口は暖かく、目を閉じるとおマンコに入っている感じです。


俺氏「みきちゃんの口あったかいよ!気持ちいいよ!」
みき「(じゅるじゅる)。。。良かった」
と言い、フェラチオをしています。15分くらい経ち、精子を出したくなったので、
俺氏「みきちゃん、イってもいい?」
みき「うん。いいよ!口にちょうだい!」
俺氏「いくよ!!(どぴゅどぴゅ)」
大量の精液がみきの口の中に発射しました。みきは全部しっかりと受け止め、ごっくんしてくれました。
俺氏「気持ちよかった!次はもっと変態のフェラにするからね」
みき「うん!いっぱい出たね!」
と話をしながらお風呂入り、今度はベッドでイチャイチャ開始です。


みきは「クンニ」が好きで、クリトリスを吸い上げると「あぁ~ダメ~」と可愛く喘ぎます。69や手マンなどをし、チンコは再びビンビンです。


俺氏「入れよっか!」
みき「うん。お願い、生で入れて?中だししてほしい。ピル持ってるから」
俺氏「分かった。足開け!!」
というと、ゆっくり挿入などせず、一気に奥まで突っ込みました。


みき「だっめ。。。変になる。一気に入れないで。優しく。。」
俺氏「嫌だよ!俺の女になったんだろ?」
みき「うん。ノリくんの女です。ごめんなさい。犯してください。」
それから、いろんな体位で犯し続け
俺氏「そろそろ電話しよっか」
みき「忘れてた。今、ちゃんと話せないかも。気持ちよすぎて。。。」
俺氏「いいから!旦那にいま違う男に入れられてるって言え」
みき「はい。」
みきが旦那に電話かけました。電話が繋がると


みき「もしもし。仕事中にごめん。伝えたいことがあってね!今ね、〇〇以外の男の人に抱かれてるの。〇〇よりも大きくて・硬いチンコが入ってるの


というの聞き、私は激しくピストンを始めました。
みき「あぁ、、だっめ、きもちい、い。いっちゃう。。。あーーー」
みきはイってしまいました。
みき「はぁはぁ、、〇〇聞いてる?イっちゃた。今から、中だししてもらうからね。ばいばい」
と一方的に電話をきり、
みき「泣いてた笑 ノリくん。。。私、イっちゃたけど、気にせずノリくんの気持ちいいようにして」
俺氏「乱暴にするよ!おマンコの奥で大量にだすからね」
みき「嬉しい。」
とだけ話すと、ゆっくり・激しいのピストンを20分くらい繰り返しました。
俺氏「あぁーみきちゃんイくよ」
みき「ダメ、私変になっちゃった。中にちょうだい。」
俺氏「イッく。。。」
一回目よりも多い精液がおマンコに解き放たれました。
そして、その日は19時までには帰らず、次の日の朝までセックスを楽しみました。
今でもセフレ関係は続いており、みきは旦那に「今日も抱かれてくるね」と言ってから、私と会っているそうです。

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